カテゴリ: books
黒目の絵 day 1、no country for old men読了
krevaかと思ったらhilcrhyme。はい。sampeiです。
朝すこし早く目が覚め何しかコーヒー飲みたなって
24hマクダーノルに赴きそれなりにうまいらしい
プレミアムロースト飲む。
いうほど美味ならず香り少なかりしが120イェンなりといえば
まあそうかも知らんわえや。
朝はマクド店員が「いってらっしゃいませ」って客に声掛けするのね。
はじめて知ったよ。
painter11で絵描きちゅう。2b pencilで下絵を描いて
oil pastelとchalkで彩色。… more »
暑中御見舞の絵 day 2,no country for old men
コーマック・マッカーシー'血と暴力の国'(扶桑社ミステリー文庫)
読了。
いわずとしれたコーエン兄弟の暴力映画'ノー・カントリー
no country for old men'の原作ですね。
ところどころ日本語の訳が気になっていまは原書を読み中。
movie tie-in版(装幀が映画版なやつ)paperback(vintage社)
日本語訳があたまにはいった状態で読むので
答えみてから解く問題みたいなかんじ。
painter作業つづき。オイルパステル。… more »
美術の窓、バーチャのアキラ以外の絵
ちょいちょい読むところの雑誌「美術の窓」。
こないだツレから聞いて知った大竹伸朗という現代芸術家の
読者問答が6月号に載ってたのでコレ幸イとふむふむ読む。
うーむ。ゴミひらって作品作りとかこわいのう。
宇宙から飛来した正体不明のウィルスが偶然ゴミに
ついてんちゃうかみたいなね。ははは。
しかしいわゆるコラージュ系のアートには、なんというか余白埋めの
強迫観念的なぐわっとした迫力を感じるのがあるね。
コラージュとは違うけどrichard dadd(wikipedia)っ… more »