« 河(仮称) day 1画材とか »

この記事へのトラックバック アドレス

トラックバックURL(右クリックしてトラックバックアドレスをコピーしてください)

2 コメント

コメント from: YONEMARU [訪問者]
ご無沙汰しております。 懐かしいものが出てきましたねー。 自分も再放送、再々放送、再々々放送のどこらかで見てましたよ。わが故郷の静岡は今も昔もアニメ不毛の地で、夕方は「トムとジェリー」ばかりだったような…。 天国の門で神様の審問を受ける男の口八丁人生話が、英語のスラングという未知なものが題材だけにシュールさが強く印象に残っております。 当時のワーナー首脳陣は台頭してきたディズニーに対抗しようと「ウチもアニメ作れ!」と号令かけただけで、その後全くの放任状態だったのであんなにアナーキーなものが出来てしまった、しかもしばらくの間、お歴々はディズニーの新作群を自分とこの物だと思い込んでいたという話を聞きましたが…ほんまかいな? 私事ながら自分は「特捜班CI5傑作選2」を買うつもりでおります。年末なのに金が出て行く話ばかりですYO!
2006/11/25 @ 00:13
コメント from: sampei [訪問者]
こちらこそご無沙汰しっぱなしで。 ははは。やっぱスラングですよね?。 当時はなんせ不可解で、ある意味 はじめて異なる文化と遭遇したというか。 トムとジェリーは、ぼくの地域ではたしか 夕方五時からだったかな。 同じく限りない再放送で。 だから今テックス・エイヴリー作品を原語で観ても 往年の日本語吹き替えに脳内変換してる 自分がいます。ははは。 ちなみにドルーピーのネイティブ声は 湿っぽくてきしょいです。 ワーナー首脳陣のエピソードは知りませんでしたけど ちょっとウケますね。
2006/11/25 @ 17:56